【パワプロサクセススペシャル】川上憲史の評価・使い方まとめ

こんにちは。
今回は「実況パワフルプロ野球サクセススペシャル」の川上憲史というキャラについて、評価や使い方などをまとめたいと思います。

kawakami

川上憲史という選手

川上憲史(かわかみのりふみ)は、「ダイヤのA」に登場するキャラクターで、主人公の沢村栄純の1学年上の2年生です。
ポジションはピッチャーで、サイドスローの技巧派投手です。
抜群のコントロールを売りにしていて、特に低めの制球力は高いです。変化球は主にスライダーとシンカーの2球種で、シンカーは精度に問題があり投げていない時期もありましたが、その後ピッチングの幅を広げる為に解禁しています。
実力はあるものの、控えめな性格もありなかなかそれを発揮することが出来ず、上級生の東からはよく怒鳴られていました。
趣味は1人で音楽を聴くことで、性格通りといった感じになっています。

選手能力は、球速134km/h、コントロールA(80)、スタミナD(50)、スライダー5、シンカー3。
特殊能力は、寸前×、低め◯。
得意練習はコントロール。イベントは前(練習前にイベントが発生する)。

川上憲史キャラボーナス

川上憲史のレベルごとのボーナスです。(SRの場合)
Lv.1:初期評価55、タッグボーナス40%、コツイベボーナス40%
Lv.5:初期評価 65
Lv.10:タッグボーナス 60%
Lv.15:コツレベルボーナス 2
Lv.20:技術ボーナス 4
Lv.25:タッグボーナス 80%
Lv.30:初期評価 75
Lv.35:練習効果5%アップ
上限解放した場合、Lv.37で初期評価80、Lv.40で初期評価85、Lv.45で技術ボーナス 6が得られます。

川上憲史で取れるコツ

金特:不屈の魂
練習:低め◯
イベント:打たれ強さ◯(金特イベント)、調子安定・打たれ強さ◯(前レア度)、対ピンチ◯(R・PR)

川上憲史の評価

上記を踏まえて評価すると、川上憲史の評価は低い部類に入ると思います。

川上憲史の良い点は、タッグ練習で経験点を稼げることです。
川上憲史の初期評価は上限解放なしで75あり、序盤からタッグ練習を行うことが出来ます。タッグボーナスや練習効果アップで経験点も十分に得られるので、投手育成の際、様々な能力を上げるのに必要になる技術経験点を多く稼ぐことが出来ます。

2つ目は、コツイベントで経験点を得られることです。
川上憲史が所持している特殊能力のコツは低め◯のみなので、それを習得してしまえば後は経験点が得られます。コツイベボーナスは高くはありませんが、それでも十分な経験点が稼げると思います。

川上憲史の悪い点は、金特の習得に苦労することです。
川上憲史の金特イベントでは成否判定が2回あり、確定で金特のコツを得ることは出来ません。
これに加えて、金特不屈の魂の下位互換である打たれ強さ◯のコツを川上憲史だけではLv1までしか入手できないので、経験点が多く必要になります。

川上憲史の使い方

川上憲史の使い方に関しては、タッグ練習とコツイベで経験点を稼ぐことです。
育成序盤から積極的にタッグ練習やコツイベを発生させ、経験点を稼ぎ、様々な能力を上げるのに役立てましょう。

加えて、特殊能力の低め◯がほぼ確実に入手できるので、金特の精密機械のコツが得られる鈴本大輔や京野小筆と合わせて使うのもおすすめです。

レア度がR・PRの場合は、コツイベで経験点を稼ぐのを目的に使うのと、上記と同じく精密機械の下位コツ目的に使うのが良いと思います。


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